ピノ・ノワール

実飲レビュー

【カルディ】セラー No.8 ピノ・ノワール 2023実飲レビュー|1,980円のカリフォルニアのピノは、カツオのたたきに合った

カルディの安売りで税込1,980円だった、カリフォルニアのピノ・ノワール。開けた直後はアルコールっぽく、香りも控えめ。でも飲むと「めっちゃベリー感」。合わせたのは赤ワインには珍しいカツオのたたきで、夫の感想は「魚でも赤合うね」。夫婦とも★4です。
実飲レビュー

【飲み比べ】1,078円と5,159円のピノ・ノワール|4.8倍の差は、どこに出たのか

やまやで1,078円のパドルボードと、成城石井で5,159円のクラウディー ベイ。どちらもピノ・ノワールの2023年です。価格は4.8倍違うのに、夫婦の★は1つしか違いませんでした。差がどこに出たのかを、飲みながらの会話そのままに書きます。
実飲レビュー

【成城石井】クラウディー ベイ ピノ・ノワール 2023実飲レビュー|5,159円のピノは、トマトすき焼きに負けなかった

成城石井で税込5,159円。いつもの1,000〜2,000円台から大きく外れた1本を、トマトすき焼きに合わせました。夫婦2人とも初めての★5。そして、これまで6本の感想で一度も出てこなかった「香り」という言葉が、初めて感想に出ました。
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【赤ワインの主要ブドウ品種入門】カベルネ、メルロー、ピノ・ノワール、シラーの違いと家庭料理との合わせ方

赤ワインの味わいはブドウ品種で8割決まります。世界4大品種「カベルネ、メルロー、ピノ・ノワール、シラー」の味の特徴と、それぞれにぴったりの家庭料理ペアリングをわかりやすく解説します。