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【シマダヤ】ヴェルデガ ヴィーニョ・ヴェルデ 2025実飲レビュー|2本目のヴィーニョ・ヴェルデは★3。カザル・ガルシアとの違い

シマダヤで税込1,386円だった、ポルトガルの微発泡の白「ヴェルデガ」。前に飲んだ同じヴィーニョ・ヴェルデのカザル・ガルシアは★5でしたが、こちらは夫婦とも★3、リピートなし。ラベルは「やや辛口」なのに、夫の感想は「めっちゃ辛口」。鶏もも肉とソーセージのトマト煮に合わせました。
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【アエナ】ア・フィーリング・フォー カルメネール 2025実飲レビュー|879円のチリワインに、夫婦そろって★5

アエナで税込879円だった、チリのカルメネール。棚の隅に少しだけ残っていたのを、妻が見つけました。色は濃く、2025年の若いワイン。柿とアボカド、スモークサーモンのサラダ、串カツ、レバーに合わせて、夫婦そろって★5です。
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【カルディ】セラー No.8 ピノ・ノワール 2023実飲レビュー|1,980円のカリフォルニアのピノは、カツオのたたきに合った

カルディの安売りで税込1,980円だった、カリフォルニアのピノ・ノワール。開けた直後はアルコールっぽく、香りも控えめ。でも飲むと「めっちゃベリー感」。合わせたのは赤ワインには珍しいカツオのたたきで、夫の感想は「魚でも赤合うね」。夫婦とも★4です。
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【シマダヤ】北海道ケルナー 2019実飲レビュー|1,900円の日本ワインは、鯛のカルパッチョにも牛肉にも負けなかった

シマダヤで税込1,900円だった、北海道ワインのケルナー 2019。日本ワインをほとんど飲んだことのない夫婦が、柚子胡椒とはちみつの鯛のカルパッチョ、牛肉とラ・フランスに合わせました。夫の感想は「肉にも負けないし、美味しい」。夫婦とも★4です。
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【京成ストア】カザル・ガルシア ヴィーニョ・ヴェルデ実飲レビュー|香りは華やか、味はミネラル。1,098円のポルトガル微発泡と新漬けオリーブ

京成ストアで税込1,098円だった、ポルトガルのヴィーニョ・ヴェルデ。香りは華やかなのに、味はミネラルたっぷりでさっぱり。夫婦そろって★5でした。合わせたのは、料理ではなく小豆島の新漬けオリーブだけです。
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【カルディ】ロンジェヴィティ シャルドネ 2024実飲レビュー|生ハムが「塩昆布」の味になった、1,419円のカリフォルニア

カルディ上野店で税込1,419円だった、カリフォルニアのシャルドネ。香りは梅干しのように酸っぱいのに、口当たりはなめらか。そして生ハムと合わせると、生ハムが「塩昆布」の味に変わりました。夫婦そろって★5は、5,159円のクラウディー ベイ以来です。
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【オーケー】イビスコ・オーガニック スプマンテ実飲レビュー|「Extra Dry」のほんのり甘い泡は、キムチに合った

オーケーで値札の税込987.80円だった、イタリアのオーガニック・スパークリング。ラベルの「Extra Dry」は、辛口のBrutより少し甘い区分です。そのほんのりした甘さが、三河島・丸萬商店のキムチとカクテキに合いました。ブリのカルパッチョとも好相性で、夫婦とも★4です。
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【コストコ】コドルニウ シャルドネ オーガニック実飲レビュー|前日のソーヴィニヨン・ブランより、黄色くて、余韻が残った

コストコで税込1,298円の、スペイン・コステルス・デル・セグレのオーガニックのシャルドネ。カバでおなじみのコドルニウの白です。前日に飲んだマールボロのソーヴィニヨン・ブランと比べて、色は「黄色」、味には余韻が残りました。醤油・みりん・わさびのホタテのカルパッチョによく合い、夫婦とも★4です。
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【コストコ】カークランド ティ・ポイント ソーヴィニヨン・ブラン 2025実飲レビュー|1,178円のマールボロは、鯛のカルパッチョとすだちに合った

コストコで税込1,178円の、ニュージーランド・マールボロのソーヴィニヨン・ブラン。夫の第一声は「めっちゃ柑橘系」。裏ラベルにも、レモンやライムのような柑橘の香りと書いてありました。鯛のカルパッチョとすだち、しらすとカマンベールのアヒージョに合わせて、夫婦とも★4です。
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【成城石井】カットレヤ カベルネ・フラン 2021実飲レビュー|ブルガリアの赤は、牛モモのミディアムと「ベストマッチ」だった

成城石井で税込1,419円だった、ブルガリア産の赤ワイン「カットレヤ カベルネ・フラン 2021」。このサイト初のブルガリアです。前日のボルドー(黒褐色・干しプラム)とは正反対の、紫色でスパイシーな1本。夫婦とも★4、牛モモのミディアムと合わせました。