トマト

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【シマダヤ】ヴェルデガ ヴィーニョ・ヴェルデ 2025実飲レビュー|2本目のヴィーニョ・ヴェルデは★3。カザル・ガルシアとの違い

シマダヤで税込1,386円だった、ポルトガルの微発泡の白「ヴェルデガ」。前に飲んだ同じヴィーニョ・ヴェルデのカザル・ガルシアは★5でしたが、こちらは夫婦とも★3、リピートなし。ラベルは「やや辛口」なのに、夫の感想は「めっちゃ辛口」。鶏もも肉とソーセージのトマト煮に合わせました。
ヴィーニョ・ヴェルデ

ヴェルデガ ブランコ ヴィーニョ・ヴェルデ 2025

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【カルディ】セラー No.8 ピノ・ノワール 2023実飲レビュー|1,980円のカリフォルニアのピノは、カツオのたたきに合った

カルディの安売りで税込1,980円だった、カリフォルニアのピノ・ノワール。開けた直後はアルコールっぽく、香りも控えめ。でも飲むと「めっちゃベリー感」。合わせたのは赤ワインには珍しいカツオのたたきで、夫の感想は「魚でも赤合うね」。夫婦とも★4です。
カリフォルニア

セラー No.8 ピノ・ノワール 2023

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【飲み比べ】1,078円と5,159円のピノ・ノワール|4.8倍の差は、どこに出たのか

やまやで1,078円のパドルボードと、成城石井で5,159円のクラウディー ベイ。どちらもピノ・ノワールの2023年です。価格は4.8倍違うのに、夫婦の★は1つしか違いませんでした。差がどこに出たのかを、飲みながらの会話そのままに書きます。
実飲レビュー

【成城石井】クラウディー ベイ ピノ・ノワール 2023実飲レビュー|5,159円のピノは、トマトすき焼きに負けなかった

成城石井で税込5,159円。いつもの1,000〜2,000円台から大きく外れた1本を、トマトすき焼きに合わせました。夫婦2人とも初めての★5。そして、これまで6本の感想で一度も出てこなかった「香り」という言葉が、初めて感想に出ました。
マールボロ

クラウディー ベイ ピノ・ノワール 2023

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【三徳・シマダヤ】カデ・ドック シャルドネ実飲レビュー|同じ1本が、店によって517円違いました

三徳で税込1,408円だったカデ・ドック シャルドネ。ところが数日後、シマダヤで本体980円の値札を見つけました。エノテカ公式は1,595円。同じワインの価格を3つ並べ、夫婦それぞれの評価と、鶏むね肉のベーコン巻きとの相性を正直に書きます。