生ハム

実飲レビュー

【シマダヤ】ヴェルデガ ヴィーニョ・ヴェルデ 2025実飲レビュー|2本目のヴィーニョ・ヴェルデは★3。カザル・ガルシアとの違い

シマダヤで税込1,386円だった、ポルトガルの微発泡の白「ヴェルデガ」。前に飲んだ同じヴィーニョ・ヴェルデのカザル・ガルシアは★5でしたが、こちらは夫婦とも★3、リピートなし。ラベルは「やや辛口」なのに、夫の感想は「めっちゃ辛口」。鶏もも肉とソーセージのトマト煮に合わせました。
ヴィーニョ・ヴェルデ

ヴェルデガ ブランコ ヴィーニョ・ヴェルデ 2025

実飲レビュー

【カルディ】ロンジェヴィティ シャルドネ 2024実飲レビュー|生ハムが「塩昆布」の味になった、1,419円のカリフォルニア

カルディ上野店で税込1,419円だった、カリフォルニアのシャルドネ。香りは梅干しのように酸っぱいのに、口当たりはなめらか。そして生ハムと合わせると、生ハムが「塩昆布」の味に変わりました。夫婦そろって★5は、5,159円のクラウディー ベイ以来です。
カリフォルニア

ロンジェヴィティ シャルドネ 2024

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【ライフ】クネ クリアンサ 2022実飲レビュー|ブリのカルパッチョに赤ワインは合うのか、試しました

生魚に赤ワインは合わない、と言われます。でも柚子七味とすだちが効いていたら? ライフで税込1,518円のリオハ「クネ クリアンサ」を、ブリのカルパッチョとステーキに合わせました。妻の読みが当たり、夫の予想が外れた回です。
実飲レビュー

【成城石井】クラウディー ベイ ピノ・ノワール 2023実飲レビュー|5,159円のピノは、トマトすき焼きに負けなかった

成城石井で税込5,159円。いつもの1,000〜2,000円台から大きく外れた1本を、トマトすき焼きに合わせました。夫婦2人とも初めての★5。そして、これまで6本の感想で一度も出てこなかった「香り」という言葉が、初めて感想に出ました。
マールボロ

クラウディー ベイ ピノ・ノワール 2023

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【カルディ】ラ・カラ ヴェルメンティーノ実飲レビュー|焼きししゃもの後味が、1,380円の白でリセットされた

焼きししゃもに合う白ワインを探している人へ。カルディで1,380円だったサルデーニャの白「ラ・カラ ヴェルメンティーノ」を、焼きししゃもと合わせました。夫が初めて★5をつけた1本です。魚の生臭さが後味に残らない理由を、産地から考えます。
実飲レビュー

【三徳・シマダヤ】カデ・ドック シャルドネ実飲レビュー|同じ1本が、店によって517円違いました

三徳で税込1,408円だったカデ・ドック シャルドネ。ところが数日後、シマダヤで本体980円の値札を見つけました。エノテカ公式は1,595円。同じワインの価格を3つ並べ、夫婦それぞれの評価と、鶏むね肉のベーコン巻きとの相性を正直に書きます。
ウティエル・レケーナ

ボーバル・デ・サンファン ヴィニャス・ビエハス 2021