白ワイン

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【シマダヤ】ヴェルデガ ヴィーニョ・ヴェルデ 2025実飲レビュー|2本目のヴィーニョ・ヴェルデは★3。カザル・ガルシアとの違い

シマダヤで税込1,386円だった、ポルトガルの微発泡の白「ヴェルデガ」。前に飲んだ同じヴィーニョ・ヴェルデのカザル・ガルシアは★5でしたが、こちらは夫婦とも★3、リピートなし。ラベルは「やや辛口」なのに、夫の感想は「めっちゃ辛口」。鶏もも肉とソーセージのトマト煮に合わせました。
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【シマダヤ】北海道ケルナー 2019実飲レビュー|1,900円の日本ワインは、鯛のカルパッチョにも牛肉にも負けなかった

シマダヤで税込1,900円だった、北海道ワインのケルナー 2019。日本ワインをほとんど飲んだことのない夫婦が、柚子胡椒とはちみつの鯛のカルパッチョ、牛肉とラ・フランスに合わせました。夫の感想は「肉にも負けないし、美味しい」。夫婦とも★4です。
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【京成ストア】カザル・ガルシア ヴィーニョ・ヴェルデ実飲レビュー|香りは華やか、味はミネラル。1,098円のポルトガル微発泡と新漬けオリーブ

京成ストアで税込1,098円だった、ポルトガルのヴィーニョ・ヴェルデ。香りは華やかなのに、味はミネラルたっぷりでさっぱり。夫婦そろって★5でした。合わせたのは、料理ではなく小豆島の新漬けオリーブだけです。
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【カルディ】ロンジェヴィティ シャルドネ 2024実飲レビュー|生ハムが「塩昆布」の味になった、1,419円のカリフォルニア

カルディ上野店で税込1,419円だった、カリフォルニアのシャルドネ。香りは梅干しのように酸っぱいのに、口当たりはなめらか。そして生ハムと合わせると、生ハムが「塩昆布」の味に変わりました。夫婦そろって★5は、5,159円のクラウディー ベイ以来です。
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【コストコ】コドルニウ シャルドネ オーガニック実飲レビュー|前日のソーヴィニヨン・ブランより、黄色くて、余韻が残った

コストコで税込1,298円の、スペイン・コステルス・デル・セグレのオーガニックのシャルドネ。カバでおなじみのコドルニウの白です。前日に飲んだマールボロのソーヴィニヨン・ブランと比べて、色は「黄色」、味には余韻が残りました。醤油・みりん・わさびのホタテのカルパッチョによく合い、夫婦とも★4です。
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【コストコ】カークランド ティ・ポイント ソーヴィニヨン・ブラン 2025実飲レビュー|1,178円のマールボロは、鯛のカルパッチョとすだちに合った

コストコで税込1,178円の、ニュージーランド・マールボロのソーヴィニヨン・ブラン。夫の第一声は「めっちゃ柑橘系」。裏ラベルにも、レモンやライムのような柑橘の香りと書いてありました。鯛のカルパッチョとすだち、しらすとカマンベールのアヒージョに合わせて、夫婦とも★4です。
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【カルディ】ラ・カラ ヴェルメンティーノ実飲レビュー|焼きししゃもの後味が、1,380円の白でリセットされた

焼きししゃもに合う白ワインを探している人へ。カルディで1,380円だったサルデーニャの白「ラ・カラ ヴェルメンティーノ」を、焼きししゃもと合わせました。夫が初めて★5をつけた1本です。魚の生臭さが後味に残らない理由を、産地から考えます。
基礎ガイド

【白ワインの主要ブドウ品種入門】シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、リースリングの違いと家庭料理との合わせ方

白ワインの美味しさは「酸味」と「アロマ(香り)」で決まります。世界3大白ブドウ品種「シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、リースリング」の特徴と、家庭料理に合わせる失敗しないルールを解説します。